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講師紹介

野村 喜和夫詩人。1951年埼玉県生まれ。コトノハ文学教室校長。早稲田大学第一文学部日本文学科卒業。戦後生まれ世代を代表する詩人のひとりとして、現代詩の先端を走りつづけるとともに、小説・批評・翻訳なども手がける。著訳書多数。詩集に『川萎え』『反復彷徨』『特性のない陽のもとに』(歴程新鋭賞)『現代詩文庫・野村喜和夫詩 集 』『 風 の 配 分 』( 高 見 順 賞 )『ニ

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オンラインコース

Zoomでオンラインの合評会や読書会をやります。合評会というのは、受講生と講師と代表が提出された作品を読んできて、感想を述べあい、講師の講評を聴くというものです。各クラス、企画やコンセプトがあるのでご確認ください。オンライン合評会野村クラスポエジーと書く技術を育てるクラス講師野村 喜和夫先生ジャンル詩、小説、エッセイ、評論企画・課題半年に1度のイタリア文学読書会、読書会を踏まえ

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通信コース

Zoom、メールを通じて、講師とマンツーマンで講評を受けたり、対話をしたりできるコースです。
年に3回の作品・対話用紙の提出と、Zoomの創作相談を受けることができます。
オンライン授業に参加したいけど日程が合わない、自分のペースで作品を提出したい、個別で執筆に関する相談をしたいという方にオススメです。

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受講生応援企画

会報「コトノハ通信」、コトノハオープンチャット、今後予定しているコトノハ飲み会、文学ポータルサイト「コトノハ文学生活」、イタリア文化会、文学フリマ参戦など、企画盛りだくさんです笑

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